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1.原本を制作 彫刻前のケヤキ板。樹齢300年の、とても貴重な一枚板です。 ![]() 2.堀田新五郎先生が彫刻。 ![]() 文字の部分に、漆と緑青を混ぜたものを指で丁寧に塗りこんでいったそうです。
3.8月22日、裏書をしました。そして設置工事
4.8月24日、いよいよ除幕式。まだ白い布がかけられています。 浅草寺の五十嵐意挙執事長が読経。 フジテレビが取材に来ていました。 5.奥山おまいりまち商店街のみなさまに引き続いて、私もご焼香させていただきました 6.除幕。私も紐を引きました。 7.商店街のみなさまと記念写真。
樹齢300年の一枚板ということで、この看板の寿命も300年はあるそうです。30〜50年ぐらい経つと、板の部分が深い茶色に、文字の部分が深緑に変化していき、味が出てくるそうです。 ぜひご覧になってくださいね。 奥山門案内図 ![]() |